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タイヤ交換で安いのは? ネット注文、店舗取り付けが格安

タイヤ交換の見積もり額は店舗によって大きく異なり、場合によっては数万円以上の差になることも。

費用面を考えれば、ネットでタイヤ注文▶店舗で取り付けだけを依頼するのが最もお得です。

そんな都合のいいことができるのか疑問に思う人がいるかもしれません。

しかし、世の中には便利なサービスがあります。

それが、タイヤの購入と取付予約が同時にできるサービス【TIREHOOD(タイヤフッド)】です。

タイヤフッドはオートバックス公式パートナーということで安心感もありますね。

目次

自分の車のタイヤの種類を調べる方法は?

タイヤ交換に際して、まず最初にすべきことは、自動車のタイヤの種類を調べることです。

調べ方は簡単。

現在取り付けているタイヤに、タイヤの種類が書かれています。

タイヤの種類が同じであれば、メーカーがバラバラ(前2本と後ろ2本のメーカーが異なるなど)でも問題はありません。

ただし、メーカーは違っていても、前後左右、4本とも同じ種類のタイヤでなければなりません。

タイヤ取り替えのタイミングは?

タイヤを頻繁に取り替えるとお金がかかるため、できれば取り替えは先延ばししたいもの。

しかし、「このタイヤだと車検が通らない」などと業者任せでタイヤを取り替えると、思わぬ高額請求になることも。

また、スリップ事故を起こしたり、タイヤがバースト(爆発)したりする危険性もあるため、しかるべきタイミングで取り替える必要があります。

参考になるのはスリップサイン。

タイヤの外側をよく見ると、「◁」でマークされたところがあり、その先のタイヤの溝の中にスリップサインがあります。

タイヤが摩耗し、このスリップサインが1箇所でもすり減っているようなら危険。

そうなる前に、タイヤ交換を行いましょう。

車種と年式から格安タイヤを探す

タイヤフッドでは、車種と年式から簡単に格安タイヤを探すことができます。

車種と年式を選択した後、タイヤの種類を選択すると、メーカー名とタイヤの金額が表示されます。

タイヤ交換料金は、1本につき2,640円(一部店舗では料金が異なる)。

タイヤ交換料金には廃タイヤ料金(現在使っているタイヤ処分費)なども含まれているから安。

最寄りの提携店(タイヤ販売店・自動車整備店・オートバックスなど)で希望日時を指定すれば完了。

あとは当日、取付店舗へ出かけるだけでOK。

最短30分で取付が完了します。

これは簡単ですね。

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